そもそも先の大戦中に「従軍慰安婦」なる造語は存在していません。
史実に基づき、従軍慰安婦という用語が不適切である旨、菅内閣が閣議決定し、統一見解を発出したことにより、今後教科書検定では「従軍慰安婦」の記述が慎重に審査されます。教育正常化に向けて確実な前進。https://t.co/7D6SS7MEZy
— 有村治子(参議院議員・全国比例) (@Arimura_haruko) September 9, 2021
大事な一歩であることは全く否定しないが、根本の問題が置き去りにされている。「河野談話」は、放置したままでよいのですかということだ。あの事実に基づかない、慰安婦のでたらめ証言を河野が忖度し、韓国の申し出を渡りに船と受け入れて梯子を外されたあの談話。そのままでいい訳ないよ。
— 麦と兵隊 (@mirrorisle77ski) September 9, 2021
はい強制連行はなかったです。ちなみに、南京虐殺も存在しません支那で起こった悲劇は通州事件など日本人が被害にあった事件ばかりです。
— ゴッシー (@nTjGtjLvM2KjYSu) September 9, 2021
では、一体教科書検定を行ってる審議員なるものは
何を見て、適合、不適合を判定してるのでしょうか?
閣議で決めないと、造語も排除できないとは
歴史修正主義者が聞いて呆れる。
— HANBAY1964ワクチン3回済 (@HANBAY1964) September 9, 2021
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